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実施時期主 催 団 体大 会 名開催場所
2015 年 2 月 22 日札幌珠算教育連盟加盟校珠算競技大会北海道経済センター

参加資格

 札幌珠算教育連盟会員の指導している教場及び学校に所属している者

出場部門

 高校生以上の部

 中学生の部

 小学校 5・6 年生の部

 小学校 3・4 年生の部

 小学校 2 年生以下の部

参加料

 1 名につき 1,500 円

参加申込

 1 月 14 日までに, 札幌商工会議所 中小企業相談所 人材育成センター (北海道経済センター 1 階) まで申し込む。

競技の種類

個人総合競技

かけ算, わり算, 見取算, 見取暗算の 4 種目の合計

団体総合競技

個人総合競技上位 3 名の合計得点。2名でも2名の合計得点で団体とする。

種目別競技

読上暗算, 読上算の 2 種目

問題の難易度

個人総合競技, 団体総合競技

高校生以上の部:全珠連検定 1 級を約 7 掛けの制限時間にて。
中学生の部:全珠連検定 2 級を約 7 掛けの制限時間にて。
小学校 5・6 年生の部:全珠連検定 3 級を約 7 掛けの制限時間にて。
小学校 3・4 年生の部:全珠連検定 6 級を約 7 掛けの制限時間にて。ただし見取暗算は 2 桁揃い 4 口。
小学校 2 年生以下の部:全珠連検定 8 級を約 7 掛けの制限時間にて。ただし見取暗算は 1 桁揃い 4 口。

種目別競技 読上暗算

上位先決の方法による。桁数によらず 10 口。

種目別競技 読上暗算

上位先決の方法による。桁数によらず 10 口。

問題の難易度 (詳細)

個人総合競技 小学 2 年生以下の部 かけ算

「3 桁× 1 桁」15 題を 5 分

個人総合競技 小学 2 年生以下の部 わり算

「÷ 1 桁= 2 桁」15 題を 5 分

個人総合競技 小学 2 年生以下の部 見取算

「2 桁 5 口」15 題を 5 分

個人総合競技 小学 2 年生以下の部 見取暗算

「1 桁 4 口加算」15 題を 2 分

個人総合競技 小学 3・4 年生の部 かけ算

「= 5 桁」15 題を 5 分

個人総合競技 小学 3・4 年生の部 わり算

「÷ 2 桁= 2 桁」15 題を 5 分

個人総合競技 小学 3・4 年生の部 見取算

「2 〜 3 桁 7 口 19 文字」15 題を 5 分

個人総合競技 小学 3・4 年生の部 見取暗算

「2 桁 4 口加算」15 題を 2 分

個人総合競技 小学 5・6 年生の部 かけ算

「= 7 桁」小数問題を含む 15 題を 5 分

個人総合競技 小学 5・6 年生の部 わり算

「6 桁÷」小数問題を含む 15 題を 5 分

個人総合競技 小学 5・6 年生の部 見取算

「3 〜 5 桁 8 口 32 文字」9題, 「4 桁 8 口」6 題, 計 15 題を 5 分

個人総合競技 小学 5・6 年生の部 見取暗算

「2 桁 6 口加算」15 題を 2 分

個人総合競技 中学生の部 かけ算

「= 8 桁」小数問題を含む 15 題を 5 分

個人総合競技 中学生の部 わり算

「7 桁÷」小数問題を含む 15 題を 5 分

個人総合競技 中学生の部 見取算

「4 〜 6 桁 8 口 38 文字」9題, 「4 〜 5 桁 8 口 38 文字」6 題, 補数問題を含む計 15 題を 5 分

個人総合競技 中学生の部 見取暗算

「2 〜 3 桁 6 口 14 文字」15 題を 2 分

個人総合競技 高校生以上の部 かけ算

「= 9 桁」小数問題を含む 15 題を 5 分

個人総合競技 高校生以上の部 わり算

「8 桁÷」小数問題を含む 15 題を 5 分

個人総合競技 高校生以上の部 見取算

「4 〜 7 桁 8 口 44 文字」9題, 「5 〜 6 桁 8 口 44 文字」6 題, 補数問題を含む計 15 題を 5 分

個人総合競技 高校生以上の部 見取暗算

「2 〜 3 桁 6 口 16 文字」15 題を 2 分

補足

小学校 2 年生以下の部, 小学校 3・4 年生の部は, コンマを付けなくても有効とする。

入賞枠

個人総合競技

各部とも優勝〜 10 位まで決定, 同点同位。

団体総合競技

各部とも優勝〜 5 位まで決定, 同点同位。

種目別競技

各部とも, それぞれ優勝〜 10 位まで決定, 同点同位。入賞は最大 15 名以内。

小学生最優秀選手

小学校 5・6 年生の部において最高得点者

優勝旗

各部優勝団体のうち最高得点団体。同点の場合年齢が下の部門に与える。